未使用あ〜んの57577
息つく暇もなかったあの頃を 取り戻すように休息を取る
永遠とも思えるような事でも 時が経てば カタチは変わるんだよ
喧嘩して 気まずい空気 消したくて 唇そっと 重ねたあの日
昔から 貴方は何時も そうだった 私も何時も そうだったのに
隣から 怒鳴り声が 聞こえてる 今日も喧嘩? 何時まで続く?
無意識に 君を避けてた 僕の心の変化 君に知られないよう
予定表を立ててみても 実行できた事は一回も無かったね
余分なことも考え次第 どうせなら 楽観的にいきましょう
初めての ご両親への 挨拶に 緊張したよ 何時も以上に
留守のままの君の電話 もう 僕たちは 終わりだと言いたいんだね
今日もまた 同じ事して 怒られて 何時になったら 進めるのだろう
いつまでも 君のぬくもり 感じてたい 叶わぬ事と 分かっていても
西からの ライト眩しく 目をつぶる 開いた瞳に 貴方の姿
やっと此処まで来てくれたのね あぁ君の顔を近くで見る為にね
手のひらに こぼれ落ちるは幸せか 分からぬままに今日も過ぎゆく
あの日から 話さなかったの ウソのよう 気づけば空が 赤く染まってる
オヤスミと 貴方にメールをして 私の1日が今日も終わる
君からの メールを何時も 待っていた 鳴らない電話 ずっと見ながら
嬉しさが 頭の中に 広がって 他のことなど 考えれない
朽ち果てる夢ならば見なければ良いのに見てしまうのは 貴方のせい
君がいない ただそれだけで 僕は錆びつき動くことが出来ない
大切な 何かを過去に 忘れたの それが何だか 思い出せぬまま
よろしくね 付き合う前に そう言って テレながら手を つないだあの日
間に合うのなら 今すぐ私の気持ちを届けて 愛しいあの人に
飲みかけの コーヒーカップを 置きながら あの日の真相 聞いてきた君
バイトから 帰った君に 「お帰り」と 言い続けれる 幸せ此処に
あの日から 顔を合わさず 数年後 偶然まちで 君を見つけた
見つめるさき(先、未来)に僕はいる?って聞いたら 君はなんて言うのかな?
傍に来て 声を聞かせて 抱きしめて 未だ願う もう君はいないのに
永遠とも思えるような事でも 時が経てば カタチは変わるんだよ
喧嘩して 気まずい空気 消したくて 唇そっと 重ねたあの日
昔から 貴方は何時も そうだった 私も何時も そうだったのに
隣から 怒鳴り声が 聞こえてる 今日も喧嘩? 何時まで続く?
無意識に 君を避けてた 僕の心の変化 君に知られないよう
予定表を立ててみても 実行できた事は一回も無かったね
余分なことも考え次第 どうせなら 楽観的にいきましょう
初めての ご両親への 挨拶に 緊張したよ 何時も以上に
留守のままの君の電話 もう 僕たちは 終わりだと言いたいんだね
今日もまた 同じ事して 怒られて 何時になったら 進めるのだろう
いつまでも 君のぬくもり 感じてたい 叶わぬ事と 分かっていても
西からの ライト眩しく 目をつぶる 開いた瞳に 貴方の姿
やっと此処まで来てくれたのね あぁ君の顔を近くで見る為にね
手のひらに こぼれ落ちるは幸せか 分からぬままに今日も過ぎゆく
あの日から 話さなかったの ウソのよう 気づけば空が 赤く染まってる
オヤスミと 貴方にメールをして 私の1日が今日も終わる
君からの メールを何時も 待っていた 鳴らない電話 ずっと見ながら
嬉しさが 頭の中に 広がって 他のことなど 考えれない
朽ち果てる夢ならば見なければ良いのに見てしまうのは 貴方のせい
君がいない ただそれだけで 僕は錆びつき動くことが出来ない
大切な 何かを過去に 忘れたの それが何だか 思い出せぬまま
よろしくね 付き合う前に そう言って テレながら手を つないだあの日
間に合うのなら 今すぐ私の気持ちを届けて 愛しいあの人に
飲みかけの コーヒーカップを 置きながら あの日の真相 聞いてきた君
バイトから 帰った君に 「お帰り」と 言い続けれる 幸せ此処に
あの日から 顔を合わさず 数年後 偶然まちで 君を見つけた
見つめるさき(先、未来)に僕はいる?って聞いたら 君はなんて言うのかな?
傍に来て 声を聞かせて 抱きしめて 未だ願う もう君はいないのに